現在13位です。二日酔いのような食あたりのような感じがようやく落ち着きました。
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札幌出張前に都内で東京18棟目の建物請負契約を締結してきました。
こちらも仕様決めなど頑張らないとです。やることいっぱいだー。
ただいま、札幌でこのブログを書いております。札幌で運営を開始している民泊物件に
泊まっております。前回来た時と別の部屋ですが、前回に比べて格段によくなりました。
かなりいろいろと不備があったのが、だいたい改善されております。
私が指摘した内容だけでなく、他の細かいところもかなり改善されておりました。
札幌の民泊派お友達大家さんと共同運営しているのですが、運営仲間の中におもてなしに
とてもこだわっている方がいらっしゃいます。基本的にはご自身の目の届く範囲でしか
ホテル業はやらず、徹底したおもてなしで高いレビューをたたき出す方です。
その彼が札幌で実際に現地を確認し、いろいろな改善をしてきたということもあり、
施設のレベルがぐっと上がったなあという感じがしました。
備品を増やしたり、清掃担当の方に清掃のやり方を指導したり、現場でいろいろと
やってくださったようです。その成果がすごく出ているように感じました。
私のようにただ泊まるだけの人ではなく、そういった細やかな気配りを見せてくれる
心強い共同運営者です。ありがたい。
・・・と褒めてるところでしたが、たった今インターホンが鳴りまして。
民泊に訪問する人なんざいないと思って無視を決め込んでましたが、何回も鳴るし
なんか表の電子キーみたいなのが動く音もするんですよ。さすがに無視しきれなくなり
応対したら「清掃のものですが、チェックアウトの時間を過ぎております」と。
いやいやすみませんが私は火曜の夕方まで滞在です!せっかく褒めたところだったのに
いきなりミスってるんかいとツッコミ入れたい気分になりました(笑)
さて、そこは本題ではないので、ぼちぼち本題の昨日の契約の話に移りましょう。
東京18棟目の土地を決済しましたので、次は建物を建てるターンです。
3月にお見積していただいていた内容があったのですが、4月になってメーカーさんの
値上げがあり、あっという間に1割見積がアップしてしまいました。クラクラします。
これはさっさと契約しないとダメだなということで、工務店さんに話をして、
契約をしましょうという話になりました。
何棟もリノベをやっていただいている業者さんなので、別に口約束でも問題はないと
思うのですが、今回は新築の建物を建てる話なので、銀行さんも絡んできます。
さすがに契約を取り交わさないのはまずかろうということで、札幌に行く飛行機に
乗る前に寄り道してきた次第です。
到着して、社長と雑談しつつまずは間取りの確認。最初に出てきた間取りもいい感じに
なっていましたが、ソファとテレビをどこに配置したらいいかなあというのが
直感的にイメージしづらいなあという気がしておりました。なので、キッチンの向きを
変えてみたりして、そういう場所をひねり出そうと考えておりました。
その辺の話を少ししたからなのか、先日は間取りの別案として、廊下を居室に組み込んで
居室を広くとるバージョンの間取りを作ってくださいました。広く取ろうとすると
振り分けの2LDKになってしまい、ちょっと古くさい感じがしなくもないですが、
お部屋の使い勝手はこちらの方がよさそうと思ったので、こちらの案をベースに
進めていきますということで会話をしました。いい案が出てきてよかったです。
あとはドアの位置を変えて引き戸にするなどの工夫をして、ブラッシュアップを
試みようと思います。
それから、キッチンやお風呂の面材の色のリストもいただきました。
この中から選んでね、という感じです。変に選択肢が多いより、こうやってどれかを
選んでねって方が話が早くていいですね。選択肢が多いとどんどん迷ってしまうので。
今回、インテリアコーディネーターの方に入ってもらい、室内の壁紙やフローリング、
住設の面材あたりの色決めをしてもらおうと思っています。こういうのはプロに
お任せするのが一番確実。素人がうかつに決めると色のバランスが取れない残念な部屋が
できあがること請け合いです。
・・・いやそれは私だけが極端にセンスがないのかもしれません(汗)
コーディネートをしてくださる方に情報展開できるよう、面材のカタログの写真を撮って
自分で選ぶならこれかな〜みたいな話をした次第でした。
そんなこんなの後、契約締結。ゴム印と実印を押すだけの簡単なお仕事です。
銀行さんとの金銭消費貸借契約のように、サイン会よろしく大量の書類に署名押印を
繰り返す諸行無常はここにはありません。とてもシンプルな契約のみです。
世の中全部このくらいシンプルになればいいのに。
でもそのシンプルな契約の中にも「今までそういう実績はないけど」という前置きは
されつつ、価格と納期が世界情勢や物価高騰などにより約束できない可能性がある旨を
了承してほしいという文面が特約的な感じで加えられておりました。時代ですねえ。
あこぎなことをする業者さんではないのはわかっていますので、快く承諾しました。
家賃は上げるけど工事費は上げさせない、ではダブルスタンダードになってしまいます。
受け入れるべきことは受け入れなくてはなりません。自分だけが得をしたい、という
マインドではいずれ人は離れていってしまうことでしょう。
契約が終わった後はしばらく昨今の市況とかのよもやま話で盛り上がりました。
社長とはよく飲んでますが、飲んでも飲まなくても結局話は弾むんですよね(笑)
ありがたいことです。
まあそんな感じで、ぼちぼちと進んでいきそうです。
次は契約書を銀行さんに渡して、契約時1割の実行をお願いしてきます。
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「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
どうやって生きれば良いですか
私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)
弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。
国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
(控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)
その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)
近年、再審請求しました。
再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)
絶望と恐怖があるのみです。
日本は、法による支配(人権擁護)していますか?
さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。
この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
ことを望んでいたと思われます。
しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。
それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。