2025年07月25日

東京12棟目のルーバーの劣化について対処の手配を取る。

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東京12棟目のルーバーがボロボロになりつつあるので、直そうと思います。

定期的に塗装しないとダメみたいですね、こういうのは。



突然ですが、ルーバーって結構素敵なことが多くないですか?

これいいなーと思う時って、割とルーバーが絡んでる時が多いような気がします。



・・・っていきなり言われても何の話よ?という感じかもしれませんね。

てか、そもそもルーバーって何よ?そんな用語知らんけど?と困惑する層もいるはず。

何を隠そう、私自身もルーバーってのを施工業者さんから聞くまで認識しておらず

あれってそういう呼び方するんだ!?と目からうろこでしたもん(笑)



ということで、Google先生に教えて貰った内容をどや顔で話すコーナーです。

ルーバーとは「羽板と呼ばれる細長い板を一定のすき間を空けて縦又は横に並べたもの」

だそうです。



マンションの転売とかする業者さんだと、そのマンションの印象を良くするために

エントランスだけデザイン性を取り入れたり、造作を作って雰囲気を良くしたり

する事例があると思います。



戸建なんかでも、ポストを取り付ける場所に木の棒みたいなやつをだーっと並べて

おしゃれ感を演出する技を使ってる家もあると思います。私もそういう家を散歩中に

見かけると、つい目をとめてしまいます。



ああいうのがルーバーなのだそうです。



私が持っている物件だと、東京12棟目と東京14棟目あたりにはルーバーが

ついてると思います。



東京12棟目は1階のお部屋が元々工場だったこともあり、窓が大きくプライバシー面で

ちょっと難ありだったので、施工業者さんがリノベの際にプライバシーを守れるよう

木製の囲いを作ってくださいました。



東京14棟目は「金沢の町家っぽく」というイメージで、エントランス付近に棒を縦に

張り巡らせる処置をしています。なかなかいい感じになったんじゃないかと思います。



今度新しく建てる自宅でも、ルーバーを活用してカッコよく仕上げたいなあとか

思っています。エアコンの室外機がどうしても見えてしまう場所に設置されてしまうのが

避けられない場合は、ルーバーを使って目隠しするのもいいかもしれません。



しかし、ルーバーも気を付けないといけないことがあります。

材質とか塗装方法とかに依存するかもしれないのですが、状況によっては劣化してしまい

定期的なメンテナンスが必要になる、ということです。

東京12棟目が今まさにその状態になっておりました。



先日、近所なので東京12棟目の前を通りがかったのですが、目隠しのルーバーが

かなり劣化していることに気がつきました。

劣化したルーバー

塗装が剥げてきており、見た目が残念な雰囲気に・・・。



リノベをやってくださった施工業者さんに写真を送って聞いてみたところ、定期的に

メンテナンスしないと劣化して腐るよ、という話でした。なんてこったーい。

腐るのは困るし見た目が劣化するのも困ります!



ちょうど今、その施工業者さんにご近所の東京14棟目の屋根の修繕をやっていただいて

貰っているところなので、そのついでにこっちも直していただけます?と相談。

やるなら別日程で予定を組むよという話になりました。



「中からも塗らないとだから日程調整が必要だね」とのこと。

ふふふ・・・なんと今空室なので調整不要です!(空室であることは嬉しくないけど)



こうしてまた出費が増えていくのでした・・・(泣)

最近お金が出ていくことばかりで大変です。ピーピーです。ほんと。



ということで(?)、ルーバーをもっと積極的に使っていこう、という思っていた私に

ルーバーのメンテナンスも大事だし、ルーバーのメンテナンスをそもそもしなくて

いいような素材を選ぶことも大事だぞ、ということを理解できたイベントでした。

(あとルーバーという単語を覚えられました)



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posted by ひろ* at 08:26 | Comment(0) | 東京12棟目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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